アコムについてわかりやすく説明しています。他の大手消費者金融との違いやアコムでキャッシングするメリットとデメリットについて解説。またアコムの審査・返済・利息・借入れ方法について記載しています。

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  • 審査スピード 最短30分
  • 収入証明書不要(50万円まで)
  • ネット申し込みで当日振込み可
  • 早く借りたい方!最短30分審査

※申し込みの曜日時間帯によっては翌日以降の取り扱いとなる場合もあります。

アコムと大手消費者金融の違いは?

金利・手数料・審査時間など7つの項目を徹底比較

アコムは、消費者金融系カードローン会社の中で、最大手の企業の中の1つです。

2008年に、三菱UFJフィナンシャル・グループの連結子会社となりましたが、独自ノウハウを活かした最短30分のスピード審査は高く評価されており、即日融資に強い企業としても有名です。

  • 来店不要で24時間スマホで申し込みが可能。
  • 振込手数料無料
  • 24時間土日祝日でも返済可能

という利便性と手軽さが人気を呼び、利用者増に貢献しています。

アコム

ただ、アコムの名前は知っていても、実際にどのような特徴を持っているのかなかなか分からないですよね。

確かに、消費者金融の取り扱う商品はそれぞれ似通っているポイントが多く、「どの商品がどう違うのかがわからない」と悩みんでいる人もいるかと思います。

アコム1

そこでこの記事では、初めて借り入れする人でもアコムの特徴がわかるよう、徹底的にご紹介していきたいと思います。

どのキャッシングに申し込もうか悩んでいるなら最後まで要チェックですよ。

目次

アコムはここが違う!5つのオススメポイント

①審査・融資までの素早さ

アコムの大きな特徴として、「審査・融資スピードの早さ」という点があります。

アコムの最短審査時間は30分で、申し込み当日の融資も可能です。

公式ホームページ内には、「お急ぎのお客様」というカテゴリが設けられています。このことからもわかるように、手続きのスピード感はアコムの大きな強みだといえるでしょう。

②大手消費者金融中で唯一「カードローン機能付きクレジットカード」

上記で触れたとおり、素早い融資スピードはアコムの大きな強みです。

アコム

でも、他社の消費者金融も最短審査時間の部分ではそこまで大きな差がなく、それだけでは決め手に欠けるかも。。。

その場合は、「クレジットカード機能が必要かどうか」で判断しましょう。

アコムは大手消費者金融の中で唯一、カードローン機能付きクレジットカード(ACマスターカード)を取り扱っています。

カードローン機能付きクレジットカードであれば、お店でクレジットカードとしても使え、お金に困ったときはカードローンとして借入することができます。

アコム

1枚のカードでどちらの機能も利用できる点は、アコム独自の強みです。「クレジットカードとしても使いたい」という方は、他社よりもアコムを選択しましょう。

③アコムで借入れした資金の用途は「自由」

また、他社にはないアコム独自のメリットとして、「事業性資金としても利用できる」という部分があります。

実は、「アコムで借入した資金の用途は自由」というメリットがあります。

対して他社の場合は、「事業性資金は除く」と記載されている場合が多いため、事業性資金として利用できないのです。

この点は小さな違いですが、個人事業主や経営者にとってはありがたいサービスだといえるのではないでしょうか。

④30日間の無利息期間がある

アコムでは、『初めて契約する方』『返済期日35日ごとで契約した方』を対象に、30日間金利0円サービスを提供しています。

契約日の翌日から30日間無利息となるサービスで、短期間の少額借入を希望する方に最適です。

アコム1

借入日の翌日からカウントされるわけではないため、事前に借入日を決めた上で申込むタイミングを決める必要があります。

⑤来店不要で借入までの手続きを行うことができる

来店不要で一連の手続きを行うことが可能です。方法は2つあります。

  • 1つはWEBもしくは専用のアプリを利用して、振込融資を希望する方法。
  • もう1つは電話申込みを行い、FAXにて必要書類を送付したあと、14時までに契約書類を提出して振込融資を希望する方法。

電話申込みの場合は、FAXの利用が必須となり若干手間がかかるため、WEBや専用アプリを活用した申込み方法をお勧めします。

他社とここが違う!大手消費者金融とアコムを徹底比較

アコム1

では、ここからさらに、ライバルである他の消費者金融とアコムを比較した場合の結果を解説していきましょう。

この項では、大手消費者金融系カードローンとアコムを比較していくことにします。

7つの観点から解説するので、参考にしてください。

アコムと大手消費者金融の金利を比較

サービス 金利(実質年率)
アコム
3.0%~18.0%
プロミス
4.5%~17.8%
アイフル
3.0%~18.0%
SMBCモビット
3.0%~18.0%

アコムの金利は、年3.0%~18.0%となっています。

100万円未満の借入の場合は、上限金利である18.0%が適用となります。

銀行カードローンと比較すると4.0%程度の差があるため、高いと言わざるを得ないのが現状だといえます。

しかし、他の大手消費者金融と比較すると高いとはいえません。アイフル、SMBCモビットも18.0%ですし、プロミスは17.8%とやや低めとはいえ、ほぼ同じくらいです。

アコムと大手消費者金融の審査の通過率を比較

アコム1

審査通過率を一般公開しているのは、アコムの他でいうとプロミス・アイフルの2社ですが、3カ月間の通過率は以下の通りでした。

※2017年2月現在、アイフルでは2016年12月までの情報しか公開していなかったため、アイフルに合わせて表を作成しています。

名称 2016/10 2016/11 2016/12
アコム
49.3%
50.2%
46.9%
アイフル
46.3%
46.5%
43.5%
プロミス
43.6%
43.5%
41.0%

※アコムマンスリーレポート/アイフル月次データ/SMBCコンシューマーファイナンス月次営業指標より引用

ご覧のとおり、3カ月間すべてアコムの承認率が上回っていることが分かります。

この他の月でもほぼ同じ傾向が見られるため、他の大手消費者金融よりも通過率が高いといえそうです。

アコムと大手消費者金融の審査時間を比較

サービス 審査時間
プロミス
最短30分
アコム
最短30分
アイフル
公式WEBサイトでは案内なし
SMBCモビット
10秒簡易審査

最短30分となっていますが、アコムについてリサーチした口コミ情報の中には『ほんの5分ほどで連絡がきた』という声が多数上がっていました。

また、審査に通過した方の口コミをリサーチした際も、おおむね30分から1時間程度で審査が終了したといった声が多く、審査時間の早さ・審査基準が明確化されていることが分かります。

アコム

審査時間は、他の大手消費者金融と比較すると比較的早いといえそうですね。

アコムと大手消費者金融の限度額を比較

サービス 限度額
アコム
800万
SMBCモビット
800万
プロミス
500万
アイフル
500万

アコムの限度額は800万円です。大手消費者金融と比較すると、プロミス、アイフルの500万円を300万円上回っています。

唯一、SMBCモビットが800万円と並んでいるものの、その他の大手カードローン会社は、せいぜい300万円から500万円程度です。

ただし、総量規制があるため、アコムで800万円を借り入れるためには、年収2,400万円以上が必要となります。

アコム1

そのため、長期的にアコムを借りるとしても、高額融資を希望しないのであれば、限度額は気にする必要はありません

アコムと大手消費者金融の無利息期間を比較

サービス 無利息期間
アコム
契約日の翌日から30日間
プロミス
初回借入の翌日から30日間
アイフル
契約日の翌日から30日間
SMBCモビット
なし

アコムの無利息期間は、契約時翌日から30日間です。

他社と比較した場合、無利息期間に関しては平均的な日数だといえます。アイフル、プロミスも同じ30日間です。

ただし、プロミスがアコムと異なる点は、初借入の翌日からカウントが始まるところにあります。

アコムは契約日翌日からカウントされますので、早めに借入をしないと損をしてしまうのです。

アコム1

そういった点では、プロミスの方がお得なように見えますが、無利息サービスを利用するためには、メールアドレスを登録したり、WEB明細設定をするなど手間が掛ります。

一方、アコムの場合、申込み時に返済期日を『35日ごと』にするだけで、無利息サービスを利用することが可能です。

つまり、プロミスのような手間は掛りません。

そもそも、多くのカードローン会社で無利息期間を設けていないことを考えると、無利息サービスが提供されている時点で、他社に差をつけているといえます。

アコムと大手消費者金融の返済方法を比較

サービス 返済方法
アコム
・インターネット返済
・口座振替
・自社ATM
・提携ATM
・店頭窓口
・銀行振込
プロミス
・インターネット返済
・口座振替
・自社ATM
・提携ATM
・コンビニメディア端末
・銀行振込
アイフル
・口座振替
・自社ATM
・提携ATM
・コンビニ
・銀行振込
SMBCモビット
・口座振替
・提携ATM
・銀行振込

アコムの返済方法は、大きく分けると6パターンあります。

アコム1

インターネット返済、口座振替、自社ATM、提携ATM、店頭窓口、銀行振り込みです。
  • 他社と比較した場合ですが、アイフルでは5パターンの返済方法を用意しているものの、インターネット返済を導入していません。

  • SMBCモビットの場合ですが、口座振替、銀行振込、提携ATM、自社ATMの4パターンですので、内容としてはやや劣ります。

  • なお、一部の情報によると、プロミスのみゆうちょ銀行に対応していると案内されていますが、アコムもゆうちょ銀行を利用することは可能です。

更にいうと、アコムでは数多くの地方銀行や信用組合を利用することができるため、その点で他の消費者金融を大きく引き離しているといえます。

アコムと大手消費者金融の手数料を比較

サービス 手数料
アコム 自社ATMは無料
その他ATMは以下の通り1万円以下:借入返済時 108円
1万円超え:借入返済時 216円
プロミス 三井住友銀行・自社ATMは無料
その他ATMは以下の通り1万円以下:借入返済時 108円
1万円超え:借入返済時 216円
アイフル 自社ATMは無料
その他ATMは以下の通り1万円以下:借入返済時 108円
1万円超え:借入返済時 216円
SMBCモビット 自社ATMは無料
その他ATMは以下の通り1万円以下:借入返済時 108円
1万円超え:借入返済時 216円

アコムで借入や返済を行う場合、自社ATMや楽天銀行経由であれば手数料無料となるものの、提携ATM利用時は1万円以下が取引1回につき108円、1万円以上が取引1回につき216円掛ります。

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上記の表を見て頂くとわかりますが、プロミス、アイフル、SMBCモビットと比較しても、ほぼ変わりありません。

プロミスの場合は、三井住友銀行のATMが手数料無料になります。

ただし、アコムの方が一枚上手なのは、Pay-easy(ペイジー)を利用したインターネット返済が可能な点です。

24時間対応しており、ネットからの振り込み手数料は無料です。

利用可能な金融機関の数は比較的多く、アコムでの手続きと利用する金融機関での手続きは非常に簡単な内容となっています。

予めメンテナンス日が設けられている他、利用条件がいくつかあるため、事前に確認が必要です。

以上のことから、他の大手消費者金融よりも、アコムの方がやや手数料が安いといえます。

アコムのカードローン審査基準

アコムの審査に通過できるのはどんな人なのか非常に気になるところですが、審査内容については一般公開されていないため、審査基準は担当者以外分かりません。

アコム1

そもそもアコムに申し込みできる人はどんな人なのか?というと、アコムの貸付対象者の条件は以下の通りです。

アコムの貸付対象者(カードローン)

  • 20歳以上の安定した収入と返済能力を有する方
  • アコムの基準を満たす方

たったのこれだけです。

つまり、満20歳以上かつパートやアルバイトをするなり定期的な収入がある方が対象となります。

上記条件に該当する方であれば、学生・フリーター・パート主婦・派遣社員・契約社員・正社員など雇用形態に関わらず申し込み可能です。

アコム3

逆に、20歳未満の学生はアルバイト収入があったとしても借入できません。 また、専業主婦は本人に安定した収入がないので申込不可です。

尚、審査に通るかどうかは、信用情報(クレジットやローンの契約内容や返済・利用残高など)や属性(年収や居住形態など)次第となります。

アコムの申込み方法

アコムの申込み方法には、下記の5つがあります。

  1. WEB(パソコン、携帯電話、スマホアプリ、タブレット)からの申込み
  2. 電話からの申込み
  3. アコム店頭窓口からの申込み
  4. アコムのむじんくん(無人契約機)からの申込み
  5. 郵送からの申込み

この中で、即日融資(今日中にお金を借りる)を受けたい場合は、 WEB(パソコン、携帯電話、スマホアプリ、タブレット)からの申込みがオススメの方法になります。

アコムは、スマホから申込(Web契約)ができるため、自分のペースで誰にも知られずに申し込みをすることができます。

アコム1

さらに申込みだけでなく、必要書類の提出、審査、契約まですべてスマホで完結できるので、さらに即日融資が受けやすい環境になりました。

アコム

必要書類の提出は、スマホで書類を撮影してそのままアップロードするだけなので、難しいことが一切ないのがいいですね。

パソコンのように、撮影した写真を読み込ませたり、スキャナーでスキャンしたデータを取り込んだりなど、面倒臭い操作がないためとても便利です。

今まで、『多忙でなかなか時間を取ることができない』、『自動契約機で契約することは避けたい』、『人目を気にせずカードローンを利用したい』という理由でカードローンの利用を諦めていた方も、アコムでしたら安心して利用することができます。

アコムは、スマホから申し込みをすると、 最短1時間で融資が可能になっています。しかもスマホ申込みなら、24時間365日受け付けてくれます。

即日融資を実施するための2つのポイント

アコム1

アコムで今日中にお金を借りるためには、下記の2つのポイントに注意する必要があります。
  1. 審査時間
  2. 借入方法の選択(振込キャッシング、自動契約機)

即日融資を可能にするためには、この2つのポイントがとても重要になるので、それぞれのポイントについてご説明したいと思います。

即日融資のポイント1:審査時間について

即日融資に必要ポイントとして、必ず満たさなければならないのは審査スピードが速いということです。

アコムは最短30分で審査結果を回答してくれるので、審査スピードに関してはまったく問題ありません。

アコム1

しかし、即日融資を可能にするためには、審査の早さも重要ですが、審査を受け付けてくれる時間を把握しておくことも重要です。

いくら審査が早くても、審査を受け付けてくれる時間が過ぎてしまったら、今日中に審査を完了させることができないからです。

審査受付時間( 審査回答時間)

  • 9:00~21:00(最短30分)

意外と勘違いしやすいのですが、スマホからの申し込みは24時間365日受け付けてくれるため、早朝や深夜に申し込んでも借り入れができる思いがちですが、実はそうではありません。

アコム1

申込みは、24時間365日受け付けてくれても、審査の受付は上記の時間帯しか対応してくれません。

例えば、22:00にスマホから申込みをしたとします。

アコムの審査受付時間は21:00までなので、翌日の9:00以降に審査が実施されます。

このように、審査受付時間内に申込みをしないと審査が翌日に持ち越されてしまうので、即日融資を受けたい場合は、必ず上記の審査受付時間内に申込みをするようにしてください。

即日融資のポイント2:借入方法の選択について

審査を無事通過したら、次はどのような方法でお金を借りるのか?ということが重要になってきます。

アコム1

アコムで即日融資を受けるには、下記の2つの借入方法があります。
  1. 振込キャッシングを利用する
  2. 自動契約機(むじんくん)を利用する

振込キャッシングとは、 パソコン・ケータイ・スマートフォンから、24時間365日、自分の口座へお金を直接振り込んでもらえるサービスのことです。

アコム1

振込キャッシングを利用すれば、カードを発行せず直接口座にお金が振り込まれるため、申込みから借り入れまで最短1時間で融資が可能になります。

しかも、振込手数料は無料で、土・日・祝日関係なく24時間利用することができます。

このように、振込キャッシングは非常にスピーディーな対応に向いています。

ただし、振込キャッシングには利用できる時間が決まっているため、受付時間内に振込キャッシングを実施する必要があります。

審査申し込みに必要な書類

審査申し込みには、本人確認書類として運転免許証の提出が必要です。

交付を受けていない方は個人番号カード(マイナンバーカード)や健康保険証等をご用意ください。

本人確認書類
  • 運転免許書
  • 健康保険証
  • 個人番号カード

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また、アコムでは貸金業法に基づき、以下に該当する場合に収入証明書の提出が必要になります。
  • アコムでの利用限度額が50万円を超える場合
  • アコムの利用限度額と他社貸金業者からの借入総額が100万円を超える場合
  • 既に提出済みの収入証明書が3年以上経過している場合
収入証明書
  • 源泉徴収票
  • 給与明細書(直近1ヶ月分)
  • 市民税・県民税額決定通知書(最新年度のもの)
  • 所得証明書(最新年度のもの)

※書類に個人番号(マイナンバー)、本籍地が記載されている場合は、個人番号、本籍地を隠す(塗りつぶす)など、写らない状態にして提出してください。

※入社が前年1月以降の方は原則直近の給与明細書2ヵ月分を提出ください

※希望限度額が50万円を超える場合、収入証明書の提出が必要となります。

特に高額融資を希望している訳でのであれば、申し込みの際に希望限度額を50万円以下にすると、収入証明書を用意する手間を省くことができるので時間短縮にもなります

アコムでいくら借りれる?

アコムでいくら借りれるかは実際のところ審査を受けて見なければ分かりませんが、貸金業者(消費者金融、クレジットカード会社、信販会社)では、総量規制により個人が貸金業者から借りることのできる額の総額に制限が設けられています。

総量規制とは

他の貸金業者からの借入を含めた個人の借入総額が年収の3分の1までに制限される法律のこと。簡単に言うと「貸金業者からは年収の3分の1までしかお金を借りることができない」ということです。

消費者金融のキャッシング・カードローンや、クレジットカードでお金を借りるキャッシング枠の利用が対象です(クレジットカードで商品やサービスを購入するショッピング枠は対象外)。

貸金業者では年収の3分の1を超える貸付けをすることを原則禁止されていますので、例えば年収100万円なら33万円までしか借りることができません。

  • 年収100万円の場合:33万円
  • 年収150万円の場合:50万円
  • 年収300万円の場合:100万円

他の貸金業者からの借入額も含まれるので、他社に借金がある方はアコムから借入できる金額はさらに少なくなります。

※総量規制は生活者保護のため借入額の上限を規制する法律となります。必ずしも「年収の3分の1だけ借りれる」という訳ではありません。融資額がいくらになるのかは、あくまで審査次第です。

審査前に是非!「3秒診断」で事前簡易シミュレーション

3秒診断とは、「年齢」「年収(総支給額)」「カードローン他社お借入状況」の3つの質問に答えるだけでアコムで借入れ可能かすぐ分かる簡易シミュレーションツールです。

試しにアコム公式サイトにて以下の条件で3秒診断してみました。

  • 年齢:20歳
  • 年収(総支給額):100万円
  • カードローン他社お借入状況:20万円

診断結果では「お借り入れできる可能性が高いです。」と表示されました。

3秒診断は登録不要で誰でも利用できます。アコムで借りれるか気になる方は、公式サイトにて審査前に是非一度やってみてください。

なお、診断結果は入力情報による簡易的なものとなります。実際の申し込みではアコム規定により希望に添えない場合もありますのでご了承ください。

「アコム」カードローン(まとめ)

数あるローン商品の中でも、カードローンなら使い道は原則自由。

限度額の範囲内で繰り返し借入や返済ができるので、融資のたびに審査を受ける必要はありません。

アコム8

給料日前の生活費の補填や、想定外の出費があったときの万一の備えとしてアコムは便利に使えます。

また、はじめてアコムと契約される方は30日間金利0円の無利息サービスを実施中です。

30日間金利0円サービスはその特性上、短期キャッシング向きのサービスとなっていますので、「次の給料日まででいいからどうにかお金を融通して欲しい」という方に最適です。

アコムのカードローンは限度額の範囲内なら繰り返し借入・返済できるので万一の備えとして持っておくと便利ですよ。

アコム基本情報

WEB限定CM『金利0円サービス篇』

ご利用いただける方 20歳以上の安定した収入と返済能力を有する方で、アコムの基準を満たす方
資金使途 自由
利用限度額 1万円~800万円
借入利率

実質年率3.00%~18.00%

※契約極度額100万円以上の場合、3.00%~15.00%

お申し込み時に

ご用意いただく書類

・本人確認書類として運転免許証等

・下記の収入証明書による年収確認が必要な場合は、源泉徴収票など

・アコムのご利用限度額が50万円を超える場合

・アコムのご利用限度額と他の貸金業者からのお借入の合計額が100万円を超える場合

・既にご提出済みの収入証明書が3年以上経過している場合

担保 不要
保証人 不要
お借入方法

・店頭窓口

・むじんくん(自動契約機)

・アコムATM

・提携ATM

・振込(電話、インターネットでの依頼)

ご返済方法

・店頭窓口

・むじんくん(自動契約機)

・アコムATM

・提携ATM

・インターネット返済

・指定銀行口座への振込

・口座振替(自動引き落とし)

返済期日 1回の支払につき35日以内または毎月払い
ご返済額

1万円~30万円

借入金額の4.2%以上 30万円超~100万円未満

借入金額の3.0%以上

契約極度額100万円超の場合
借入金額の3.0%以上
借入金額の2.5%以上
借入金額の2.0%以上(毎月払いのみ)

返済期間及び

返済回数

1万円~30万円

最終借入日から最長3年0ヵ月

1~31回 30万円超~500万円

返済金額3.0%以上の場合、

最終借入日から最長4年11ヵ月・1~51回

返済金額2.5%以上の場合、

最終借入日から最長5年 9ヵ月・1~60回

返済金額2.0%以上の場合、

最終借入日から最長9年 7ヵ月・1~100回

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